2011年08月24日

川崎市 藤子・F・不二雄ミュージアム

<藤子・F・不二雄さん>川崎に「ミュージアム」が開館

 「ドラえもん」などの漫画を残し、96年に62歳で死去した藤子・F・不二雄さんの
 原画約5万枚を集めた「川崎市 藤子・F・不二雄ミュージアム」(同市多摩区)が
 来月3日の開館を前に22日、報道陣に公開された。

 敷地は約5500平方メートルで、施設は3階建て。妻正子さんから寄贈された
 「オバケのQ太郎」などの原画が展示されるほか「先生の部屋」と題して仕事場を再現。
 コレクションのプラモデルや恐竜の化石が並び、三方の壁にある高さ約8.5メートルの
 書棚は膨大な書籍で埋め尽くされている。屋外広場には「ドラえもん」に登場する
 「ジャイアン」など人気キャラクターのオブジェも飾られている。

 藤子さんは東京都豊島区のアパート「トキワ荘」から61年に同区生田に転居。
 ミュージアムの敷地は市が小田急電鉄から借り、建物は藤子さんの著作権管理などを
 行う藤子プロ(東京都新宿区)が市に寄付した。

 入場は日時指定の予約制。入場時間は1日4回あり、各回500人まで。大人1000円、
 中高生700円、子ども(4歳以上)500円。初日分は完売した。問い合わせは
 専用ダイヤルへ。(一部略)
 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110822-00000022-mai-soci


テレビでここのオープンを知りました。
庭に飾られたジャイアンが美形なのですが、あれはなんででしょうねえ。


ローソンでの予約だということで、しっかり計画をたてないといけませんね。


posted by Bravo! at 12:00| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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