2011年02月19日

HSPで免疫力をあげる



愛知医科大学准教授、伊藤要子著『HSPが病気を必ず治す』


どこかで見たと思ったら
2月5日放送 日本テレビ
世界一受けたい授業だった。

人間は低体温になると免疫力が落ちて風邪にかかりやすくなる。
最近は女性だけでなく男性にも低体温が多くなってきている。
それを抑え体に熱を生むのがヒートショックプロテイン。
たんぱく質が外からの影響を受けないようにする働きがある。
ヒートショックプロテインは傷ついたたんぱく質を回復させる医者の役割を持っている。
熱による負荷を与えて増やす事が出来る。
ヒートショックプロテインを増やすを紹介。
42度のお湯に10分間入浴する。
10分継続しなくても途中で休んでも大丈夫で、熱すぎて入れない人は41度で15分、40度で20分で分けてもOKで布団やサウナスーツで15〜20分保温する。







加温生活 「ヒートショックプロテイン」があなたを健康にする [単行本(ソフトカバー)] / 伊藤 要子 (著); マガジンハウス (刊)HSPが病気を必ず治す からだを温めると増える 自分でできるからだを温めるとなぜ病気が治るか―HSPが元気をつくる [単行本] / 石原 結實, 伊藤 要子 (著); ビジネス社 (刊)



posted by Bravo! at 08:00| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 片頭痛とダイエットと更年期 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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