2010年07月23日

しょうこおねえさんはバラエティー向き?

しょうこお姉さんがバラエティーで活躍している。

ウチの子たちはタイムリーに
おかあさんといっしょ
でお世話になっているから、
ハハもまだ、その時のイメージしか沸かなくて
芸能界では埋もれていく存在なのではないかと思っていた。

とても失礼なハナシなのだが、
世の中のほとんどの方がそう思っているだろうから、書いちゃいます。



「はいだしょうこ」
『フリー百科事典 ウィキペディア日本語版』。
2010年7月22日 (木) 19:17 UTC、URL:http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%AF%E3%81%84%E3%81%A0%E3%81%97%E3%82%87%E3%81%86%E3%81%93


はいだ しょうこ
(本名:拝田祥子(読み同じ)、1979年3月25日 - )は、
日本の歌手、女優、タレント。宝塚歌劇団での芸名は千琴 ひめか(ちこと ひめか)。

愛称は、宝塚時代は『ショーコ』。
はいだしょうこ音楽事務所に所属。


事務所は家族経営でしょうかねえ。





概要 [編集]
東京都立川市出身。
父は前国立音楽大学准教授で、現ミュージカルアカデミー ドリーム学院長、国際ディオ協会会員、立川市地域文化振興財団評議委員の拝田正機[1]。
母は声楽家で、ミュージカルアカデミー ドリーム声楽コース講師。
姉は薬剤師で、はいだ曰く「歌う薬剤師」[2]。

桐朋小学校、桐朋女子中学校から国立音楽大学附属高等学校に進学。

高校2年の時、2度目の受験で、宝塚音楽学校に合格。
宝塚歌劇団星組時代は娘役として活躍。
退団後、『おかあさんといっしょ』の第19代目うたのおねえさんとして活躍した。
うたのおねえさん卒業後はソロ歌手・タレントとして活躍中であるが、「おかあさんといっしょ」のファミリーコンサート[3]やグーチョコランタンのファミリーコンサートにも出演している[4]。

ソロ活動時のバックバンドは「メーメー's」と名付けられている[5]。





来歴 [編集]
父親の仕事の都合で幼少期の2年間は、ニューヨークで過ごす。
9歳から中田喜直のもとで童謡・ポップスを学ぶ。

モデルクラブにも所属していたことがあり、
1985年にはみりん(家醸本みりん)のCMに出演していたことがある[6]。
1996年、国立音楽大学附属高等学校2年修了時に宝塚音楽学校に合格し、入学。

1998年、音楽学校を卒業後、宝塚歌劇団入団(84期)。
同期には、遠野あすか、白羽ゆり、音月桂、桐生園加らがいる。
宙組公演『シトラスの風』で初舞台を踏み、組み回り出演を経て、星組に配属。

2001年、星組公演『ベルサイユのばら2001』で入団3年目にして初のエトワールをつとめる。

2002年、宝塚歌劇団退団。

2003年4月より2008年3月28日まで、NHKの未就園児向け番組『おかあさんといっしょ』の第19代目うたのおねえさんとして活躍した。

2008年、BS-i(現在のBS-TBS)で、北京五輪スポーツキャスターに抜擢される。

2009年、10月よりフジテレビ系『笑っていいとも!』の毎週火曜日にレギュラーとして出演。
また8月にはソロ歌手として初の大人向けのライブを行う[7]。
ちなみに『いいとも!』では、一部ネット局を除き『FNNスピーク』終了とともに放送される15秒間の予告で、その日の内容を替え歌で歌っている。
当然15秒では収まりきらないので途中で切られる。



VS嵐に出演していたけれど、
きのうはあまり面白くなかった。
メンバーが悪かったのかな。

タリキヨコさんと、つのだりょうこさん。
仲良さそうに手をつないだりしていたけれど、
本当に仲良しなのかな?

あきひろお兄さん、ゆうぞうお兄さんは
なーーーんか久しぶりに見た気がする。

ひろみちお兄さん
「写真撮られるとまずい」
って発言はまずいでしょう。

しょうこおねえさんとゆうぞうお兄さんが
一時噂になっていた時がありましたからねえ。

すっごい仲良さそうで、
ホントに結婚しちゃっても良さそうなくらいでしたよね。



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  • 出版社/メーカー: NHKエンタープライズ
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NHK おかあさんといっしょ 最新ベスト 「このゆびとまれ」

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  • アーティスト: TVサントラ,今井ゆうぞう,はいだしょうこ,イチジョウマン,ひまわりキッズ,長谷川勝士,井出隆夫,谷山浩子,奥田継夫,かしわ哲,冬杜花代子
  • 出版社/メーカー: ポニーキャニオン
  • 発売日: 2003/10/16
  • メディア: CD



人物 [編集]
小学生時に「全国童謡コンクール」でグランプリ賞受賞[8]。

宝塚音楽学校卒業時には「オペラ部門主席/ポピュラー部門最優秀歌唱受賞」を受賞。
入団3年目には「ベルサイユのばら2001」におけるエトワール(フィナーレのパレードで最初に登場し大階段でソロを歌う役割)をつとめ、無伴奏の独唱を披露した。

「うたのおねえさん発表の記者会見でNHKに行く際、タクシーの運転手に行き先を聞かれ
『うたのおねえさんまで』と答え、
その記者会見で記者に今後の目標を聞かれ
『世界平和』と答えた」

「かまだみきに好きなサッカー選手を聞かれ『新庄』と答えた」
「魚のスズキを『ササキ』と言ってしまった」など多数のエピソードがある[9]。
また「笑っていいとも!」出演時[10]には会場を大爆笑させた。

『お茶の間の真実〜もしかして私だけ!?〜』(テレビ東京)では、2歳のころから現在でも愛用しているヒツジのぬいぐるみ(メーメーちゃん)を抱いて、長年の使用により染み込んだヨダレの臭いを嗅がないと眠れないというエピソードが紹介された。
なお、このぬいぐるみはニューヨーク在住中に買ってもらったもの。

イラスト [編集]
佐藤弘道から「子供を黙らせる絵を描かせたら日本一」と評された。
両親から「人前で絵を見せることだけはするな」と釘を刺されていたが、結局仕事上で描かざるを得なくなった[11]。

2006年4月28日には「おかあさんといっしょ」の番組内で同番組のマスコットキャラクター『スプー』の絵を絵描き歌で披露したが、これは本来のスプーのデザインとはかけ離れたイラストとなっていた。

今井ゆうぞうは歌が終わりはいだの絵を確認すると、堪え切れない様子で笑い出し
「しょうこお姉さんも、上手ですねー!」という言葉はかろうじて掛けたものの、はいだと共に必死に笑いをこらえていた

なお、現在はいだしょうこの公式ブログのバナーには、この時に描かれた「スプー」のシルエットが用いられている。[12][13]。

これをきっかけに、はいだの絵に注目が集まり、イラスト関連の仕事をこなすようになった。
『お茶の間の真実〜もしかして私だけ!?〜』に出演した際は、番組内でスヌーピーの絵を披露した[11]。
2008年には、オンラインゲーム会社のジークレストが、自社のキャラクター「ココロ」をはいだに模写させ、そのイラストをゲーム内のアイテムとして配布するキャンペーンを行った[14]。
ジークレスト側は「はいださんは主婦層の人気が高く、新しいユーザーの獲得にも寄与できるのでは」[15]としており、はいだのイラストをデザインしたTシャツのプレゼントなども実施した。

また、はいだは、ゲーム内のアバターの衣装デザインなども手がけている[16]。



ワタシとしては最近のモノマネの話が書かれていないので、
今後も更新を期待しています。





posted by Bravo! at 16:00| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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