2010年07月21日

「夏の恋は虹色に輝く」第一話感想

「夏の恋は虹色に輝く」はじまりましたね。
「嵐」の松本潤が月9で初主演。
とうとうきました。

7月19日スタート

主題歌は、嵐の新曲「Lφve Rainbow」
だそうです。


松潤は「『東京ラブストーリー』のように、ドラマと曲がリンクして、両方が記憶に残る作品になってほしい」

と意気込みを語ったそう。


ストーリーは
国民的俳優を父に持つうだつの上がらない二世タレント・大雅(松本)と、年上のワケあり美女・詩織(竹内結子)が展開するラブストーリー。




第一話見ました。



最初のオープニング曲のところ良いです。
恋してる顔、演技が自然です。
毎週これは見られるはずなので、早送りせずに(あ、ドラマはいつも録画してみてます)楽しみたいと思います。


スカイダイビング、どこまでCG?
一度は本当に飛んだんでしょうが、虹のシーンであまりにも自然な虹がかかっていたので、どんな加工をしたのか知りたくなりました。
スカイダイビングも。
何度もは飛べないでしょう。
CGがわからないほど自然にできるということが伝わった第一話でした。


不満なところは、竹内さんが松潤を叩くシーン
2回とも弱い。


もっとしっかり叩かないとセリフと合っていない。
どこか遠慮がみえるようで、残念。

3回目はカメラワークも良くて
しっかりぶっ飛ばされた。



あ、水槽ウチのと同じ。事務所の中のドラム型の水槽です。


とそんな感じでした。

かなりよかったので、来週もみます。


沢村一樹さんや、瑛太さんの弟さんが
今後どうからんでくるのか楽しみです。











posted by Bravo! at 01:00| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス: [必須入力]

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。