2010年08月26日

ひんや〜〜りお弁当箱

もうすぐ2学期。まだまだ暑い季節は続きます。
こんなお弁当箱はいかがですか?

前から気になっていたお弁当箱をアップします。

ロフトで見てからいつか買おうと。
保冷剤でひんやりするから、小さいパックを買って
サラダや、デザートに使おうと思っていました。



保冷剤一体型ランチボックス GEL-COOL(ジェルクール) earthシリーズ ピース(黄) Wサイズ(500ml×2段セット) GC-018

保冷剤一体型ランチボックス GEL-COOL(ジェルクール) earthシリーズ ピース(黄) Wサイズ(500ml×2段セット) GC-018

  • 出版社/メーカー: GEL-Design(ジェルデザイン)
  • メディア: ホーム&キッチン




保冷剤一体型ランチボックス GEL-COOL(ジェルクール) 北海道シリーズ アスパラ(緑) 220ml Sサイズ GC-002

保冷剤一体型ランチボックス GEL-COOL(ジェルクール) 北海道シリーズ アスパラ(緑) 220ml Sサイズ GC-002

  • 出版社/メーカー: GEL-Design(ジェルデザイン)
  • メディア: ホーム&キッチン









●温めなおせるミュンヘンシリーズ「L・Sサイズセット」
電子レンジ対応(本体のみ)、温めなおせるのミュンヘンシリーズの使いやすいLサイズとSサイズのセット

●ひんやり美味しい、フタを凍らせて使う
クールなランチボックス登場
冷たいものは冷たいままおいしく食べさせてあげたい、
夏場のお弁当は食中毒が心配、
というお母さんの声から生まれた、保冷剤一体型ランチボックス
「GEL-COOL(ジェルクール)」。
作った人の愛情もお弁当と一緒にそのまま届けるため、保冷ジェル(吸水性ポリマー)をふたと一体化、食品の鮮度をヒンヤリ保つ

●LUNCH BOX + COOL RESERVING GEL
プラスチック蓋の内側に保冷剤(高機能ジェル)が
組み込まれているので、フタを冷凍庫で一晩冷やしておけば、
外気温30℃でも約3時間以上、内部温度を15℃以下に
保つことができる。
さらに保冷バッグを併用すれば、約4時間以上、保冷効果が持続する(※メーカー調べ)

●プレーンな形状の中に、様々な工夫を盛りだくさん
使い込んでみてわかるそれらの工夫(細部の形状)は、
ユーザーの声を取り入れ、「機能が形状を決定する」
というシンプルな考えに基づいてデザインされている

●GEL-COOLの使い方
【1】保冷剤と一体になったフタを、冷凍庫で一晩凍らせる。
【2】翌朝、料理を詰める。
【3】冷凍庫から取り出したフタをセット。
【4】お昼までヒンヤリ美味しく食べられる

●本体のみ電子レンジ対応
新たに誕生した札幌の姉妹都市南ドイツの憧れの街・ミュンヘンシリーズは、電子レンジ対応(本体のみ)

●洗いやすいシリコーン製パッキン
簡単に外せて洗いやすいシリコーン製パッキン

●開けやすくて邪魔にならない「耳」
開けやすくても邪魔にならない「耳」は本体側に

●使いやすい容器
容器は丸くないからたくさん詰められる。
四角くないから洗いやすい

●サンドイッチも入るLサイズ
サンドイッチも入るLサイズ(容量400ml)は、
中仕切り付き(※Lサイズのみ)

●カラーコンセプト
カラーは全4色。ドイツ雑貨をイメージしたカラーコンセプト
●※本体のみ自動食器洗浄機が使用できる



無印良品からも同様のランチボックスがでたみたいです。
フタを凍らせて使うクールランチボックス 約17.8×8.6×6cm














posted by Bravo! at 22:00| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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